「だーいすき!」アンジェリカ保育園 「だーいすき!」アンジェリカ保育園 アンジェリカ保育園 アンジェリカ保育園
アンジェリカ保育園の345

アンジェリカ
保育園の345

「アンジェリカ」という社名は、「天使のような」という意味のラテン語が由来です。
私たちは、「アンジェリカの3・4・5(さん・よん・ご)」を合い言葉に、天使のようにむくな子どもたちを、一人ひとり大切にお預かりしています。
そして、保育を通じて、子どもたちの未来を創造し、働くお母さんたちの社会での活躍を支援したい。
「アンジェリカの3・4・5(さん・よん・ご)」には、そんな思いがつまっています。

アンジェリカの3つの理念
アンジェリカの4つのこころ
アンジェリカの5つのこだわり
野菜作りを学んで、生きる力がむくむく。

アンジェリカの5つのこだわり

野菜作りを学んで、
生きる力がむくむく。

埼玉県日高市にある3ヘクタールを超える大きな農園で、給食の野菜を作っています。ここから給食の「連続」がはじまります。田植えや稲刈り、夏野菜の収穫体験、芋掘りと、行事も盛りだくさん。食の連続性を体感し、生きる力を育てます。

知ってる?アンジェリカリズム。

アンジェリカの5つのこだわり

知ってる?
アンジェリカリズム。

アンジェリカリズムは、すべてオリジナルのカリキュラムです。楽しいリズムで、子どもたち一人ひとりが自由に、その子らしい表現力を大切に育んでいきます。

想像の羽を広げ、お話の世界へ。

アンジェリカの5つのこだわり

想像の羽を広げ、
お話の世界へ。

絵本には必要なものがすべてあります。色や形、文字や数字、ストーリーを読み解く想像力や空想力、聴く力や集中力。さらに、読み聞かせには人のぬくもりや大切にされているという心地よさもつまっています。アンジェリカは絵本を大切にする保育園です。

たまに来るんじゃなく、いつもいっしょ。

アンジェリカの5つのこだわり

たまに来るんじゃなく、
いつもいっしょ。

肌の色、言葉、文化や仕草など自分と違う多様な人を受け止め、こころの通ったコミュニケーションを図ることを目的とします。子どもたちはあるがままに先生を受け止め、受け入れ、そして先生と会えることを楽しみにするようになります。

テーマは、食の連続性。

アンジェリカの5つのこだわり

テーマは、
食の連続性。

食べ物の向こう側にある「作り手」の物語に想いをよせることができたら、どんなに素敵なことでしょう。きっと感謝のこころもそんなところからうまれてくるのだと思います。アンジェリカでは自社農園との連携のなかで、食育を展開しています。

アンジェリカがめざすのは、
「大好きな先生がいる保育園」。
毎日のように、
何度でも、ぎゅっと抱きしめる。
たくさんたくさん、おしゃべりする。

たくさんの絵本の中から、
その子にぴったりをえらび、
読み聞かせる。

何もかも受け止め、
わかってくれる先生がいるから、
子どもたちは、先生を、保育園を、
じぶん自身を大好きになる。
いろんな言葉も、音も、食べ物も、
いろんな世界を、
じぶんから知りたくなる。

頭と体にに詰め込むんじゃなく、
いのちのつよさや「こころ」を
育んでいこう。

おとなや保育園の都合を押し付けず、
ただ、子供たちの興味によりそって、
楽しく優しくみちびいていく。
上から引っ張り上げるんじゃなく、
子どもみずから育つ力を
押し上げたい。

「先生、だーーーいすき!」

子どものことが大好きで
好きでたまらない。
子どもたちが、
笑いながらかけ寄ってきてくれる。
そんな幸せな保育士になりませんか。