「どっさり、びっくり!」えほん保育園 「どっさり、びっくり!」えほん保育園 「どっさり、びっくり!」えほん保育園 「どっさり、びっくり!」えほん保育園
えほん保育園の34とこだわり

えほん保育園の34と
絵本へのこだわり

私たちは、絵本が持つ可能性を活かして、子どもたちの「こころ」を育みたいと考えています。どんな風に「こころ」を育んでいくのか。えほん保育園は、ご両親と一緒に、成長をよろこびあうところ。家族のように、体ぜんぶを使って愛情を注ぎこむことを日ごろから心がけています。

えほん保育園の3つの理念
えほん保育園の4つのこころ
絵本へのこだわり
絵本へのこだわり:愛情

絵本へのこだわり

愛情

絵本の読み聞かせは、「親と子」、「先生と子」の絆づくりにつながります。内容は忘れてしまっても、絵本を読んでもらったという記憶はなくなりません。子どもたちに、「大好きだよ」という愛情を伝える大切な行為です。

絵本へのこだわり:好奇心・想像・空想

絵本へのこだわり

好奇心・想像・空想

絵本の「絵」は、好奇心をかき立て、想像力と空想力を育みます。「どんな味だろう?」「寒いかな?暑いかな?」「固いかな?柔らかいかな?」。絵本の中でしか味わえない感覚を、体験してみることが大切です。

絵本へのこだわり:表現力・言語力

絵本へのこだわり

表現力・言語力

「絵」を楽しんだあと、「文字」に興味を持ちます。そして、「文章」に関心を抱くようになります。すると、「読んで理解する」という楽しさだけでなく、「お話を作って表現する」という楽しさも身についていきます。

絵本へのこだわり:集中力

絵本へのこだわり

集中力

えほん保育園では、0歳の子どもたちも、1冊終わるまでじっと耳を傾けてくれます。先生方がたくさんの愛情を込めて、毎日、1冊以上、ていねいに読み聞かせすることで、集中力が養われているのです。

絵本へのこだわり:探求心

絵本へのこだわり

探求心

絵本の登場人物に憧れたり、共感したり。そのうち子どもたちは、関連のあるものについて、深く、広く、知ろうとします。1冊の本を深く読みこむだけでなく、何冊もの本にふれることで、じぶんの世界を広げていきます。

えほん保育園には、
どっさり、3000冊の絵本が
そろっています。

動物とおしゃべりしたり、
はりきって冒険に出かけたり、
王子さまやお姫さまに変身したり、
カッパやおばけとお友だちになる。

子どもは、想像のつばさを
おおきく広げ、
好奇心や想像力を
ふくらませるのです。

絵本のキャラクターと
なかよしになった子供たちは、
おんなじようにうれしくなったり、
いっしょになっておこったり、
かなしくなって、
涙をぼろぼろこぼしたりする。

いろいろな感情と出会い、
じぶんやだれかを
大切に思う気持ちが芽生えます。

子どもたちは、
絵本を通じて「こころ」を育み、
生きぬくつよさを身につけていく。
こどもの可能性を、
びっくりするほど伸ばします。

子どものことが大好きで、
絵本のことも大好きなあなた。
さあ、私たちと、
絵本の世界へ飛び込もう。